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ポートフォリオレビュー参加申し込み締め切りました

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ROKKO MOUNTAIN VIEW blog

Michel Huneaultの仕事 – RAIEC Director’s Choice 2016

By | 5月 31st, 2016|Categories: 2016, Eng, Mei House, Mt.ROKKO, NEWS, Photographer, Photography, RAIEC|Tags: , , |

We will present “La longue nuit de Mégantic” of Michel Huneault as one of festival main guest photographers (RAIEC Director's Choice 2016). This exhibition will be Gallery TANTO TEMPO's independent program which collaborate with RAEIC. [...]

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Alejandro Duránの仕事 – Main Guest Photographer

By | 5月 29th, 2016|Categories: 2016, Eng, Feature, Mt.ROKKO, Photographer, Photography, Workshop|

  We will present "Washed Up" of Alejandro Durán as one of festival main guest photographers. Exhibition Venue: C.A.P. House 4F Gallery (closed on monday) Exhibition Period: Aug 20 sat – 28 sun Closing Lecture: [...]

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Jamey Stillingsの仕事 – Main Guest Photographer

By | 5月 22nd, 2016|Categories: 2016, Eng, Mt.ROKKO, NEWS, Portfolio Review, Workshop|Tags: |

We will present THE EVOLUTION OF IVANPAH SOLAR of Jamey Stillings as one of festival main guest photographers. Exhibition Venue: C.A.P. House (closed on monday) Exhibition Period: Aug 20 sat - 28 sun     [...]

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イノシシだより from Mt.ROKKO / Vol.2

By | 4月 29th, 2016|Categories: 2016, Mt.ROKKO, Organization, Portfolio Review, Support, Workshop|Tags: |

六甲山国際写真祭2016ポートフォリオレビュー参加写真家募集中! 締め切りを延長しました。5月13日まで。 六甲山国際写真祭を運営しているRAIECの杉山です。 このニューズレターは、過去に六甲山国際写真祭ポートフォリオレビューにお申し込みをされた方、六甲山国際写真祭およびその関連イベントに参加された方、ホームページからご購読いただいた方にお送りしています。 六甲山国際写真祭2016のポートフォリオレビュー参加写真家の募集が5月13日まで延長となりました(実際には5月12日申し込み分まで)。お急ぎで準備されていた方には大変申し訳ありません。今現在、参加しようか迷っている皆さま、5月13日までにすべての手続きが終わるようにお申し込みいただけると写真祭参加への扉が開かれます。写真祭は例年アットホームな雰囲気で進められ、六甲山上の澄み渡った(霧に巻かれることもありますが)空間で、世界における自分のポジションを探るいい機会です。今年から山上のレセプションを簡素化する代わりに無料の強力なワークショップを実施することになりました。特にJameyのワークショップは写真観を変えてしまうくらいのインパクトがあり、写真体験のこれからを見通すプロジェクトになると思います。これは参加者にしか体験できないワークショップとなります。多くの海外アーティストも事前審査を経て皆さんと同じように海外から駆けつけます。ぜひ国際交流の観点から、また六甲山の写真コミュニティーを日本において海外からもいつでも、誰もが参加したくなるようなものに育てていくためにも、皆さまのご参加をお願いいたします。 ご参加いただけない場合でも、25日にオープニングのメインゲスト写真家Jamey StillingsとKosuke Okaharaさんのアーティストトーク、レセプション、28日にはAlejandro Duranさんのアーティストトーク、さらに28日の4-5つのワークショップを開催します。さらに、世界中から選ばれたEMERGING PHOTOGRAPHER'S SHOW 2016には、国内のアーティストを始め、選りすぐりの写真家たちがスライドショームービープロジェクションで参加します。これは例年、六甲山上で一回限りのプロジェクションでしたが、今年はC.A.P. HOUSEにて常時上映を実施します。ぜひこれらを受講、ご参加、またご視聴くださいますようお願いいたします。皆さまの写真の見聞、写真活動向上に必要なあらゆる情報が手に入れられる良い機会となることを確信しています。また、ポートフォリオレビューに参加されなくてもレビュワー陣と密接に関わることのできるチャンスです。 近く、特にアジア地域の写真家たちに対して、写真祭をサポートしてくださる皆さんとともに、クラウドファンディングでのサポートプロジェクトを開始します。これはゲストとなる予定のアジアの写真家にいくばくかの支援を募るもので、例年通り、高額な写真作品や写真集セットが当選するLucky Photo Marketの抽選チケットやオフィシャルカタログ、ノベルティグッズなどをご支援の見返りの対象とするほか、ポートフォリオレビュー現地見学権なども対象としてクラウドファンディングを実施します。ぜひ写真祭の組織運営にご協力をお願いいたします。 写真祭は8月20日から28日まで六甲山上および神戸市内で開催されます。イベントウィークの25日から28日まで、山上で写真合宿のような濃厚なめくるめく体験をしながら、海外や国内のアーティスト、写真のプロフェッショナルとつながりましょう。今年も素晴らしいゲスト写真家をそろえ、写真の面白さ、写真メディアやアートの力、写真による社会への視点を訴えかけるようなプログラムをご用意して皆様のご参加を心待ちにしています。 初めて挑戦しようと考えておられる方、過去に事前審査を通過しなかった方、通過して参加したけれどもっと写真のレベルを上げたいとお考えの方、今年もぜひ六甲山国際写真祭のポートフォリオレビューに挑戦してみてください。 また、この「イノシシだより from Mt.ROKKO」をご購読ご希望の方は、このサイトのフッターからお申し込みください。ニューズレターの方ではその他の情報も入手可能です。  

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六甲山国際写真祭で得られたこと/中島洋紀

By | 4月 26th, 2016|Categories: 未分類|

第三回六甲山国際写真祭にレビューイとして参加した中島洋紀です。 4/8 - 4/15に行われたRAIEC TOKYO 2016に伴い行われた成果報告会でお話させて頂きました。 この成果報告会は、昨年の第三回六甲山国際写真祭にレビューイとして参加された写真家のうち、山縣勉さん、星野尚彦さん、阿部萌子さん、中島洋紀の4名が写真祭を経験したことで得ることのできた成果を、各自の作品のスライドショーと共に報告しました。 まず、星野尚彦さんと阿部萌子さんのお二人はポートフォリオレビューでPhotographerであり、Photo Festival DirectorでもあるWang Xiさんに作品が評価され、わずか2ケ月後の10月に中国の深圳で行われたInternational urban imagesという写真祭に招待作家として参加されました。阿部さんは「背中の景色」という作品を、星野さんは「point of view」という作品を現地のArtron Galleryという会場で発表されました。同会場では、中国の写真家のみならず、Henri Cartier-Bresson, Robert Capa, August Sander, Jerry Uelsmann など海外の写真家の作品も展示されていたそうです。 スライドショーでは、作品に加えて、深圳の街や展示風景の写真を見せて頂き、とても興味深かったです。 続いて、僕がお話させて頂きました。 写真祭のポートフォリオレビューでは「Tokyo Attribute」という作品を6名のレビュアーにみて頂きました。結果として、レビューして頂いた杉山武毅さん(六甲山国際写真 代表)がディレクターをされている Gallery TANTO TEMPO で12月に開催されたTANTO TEMPO 8というグループ展に作品を出展させて頂きました。 [...]

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カウントダウン – Portfolio Reviewエントリー

By | 4月 21st, 2016|Categories: 未分類|Tags: |

Mt.ROKKO INTERNATIONAL PHOTO FESTIVALのPortfolio Review事前審査のエントリーも残すところあと9日となりました。 フォームからのお申し込みから2週間以内の本申し込み手続きですので、最終日にお申し込みをいただくと5月13日(日本時間)までにすべての手続きを終えていただかなくてはなりません。逆に言えば、まだ3週間少し作品を整理できるということでもあります。事前審査に自信のない方は2エントリーも可能ですので、ぜひ挑戦してみてください。 そこでホームページにカウントダウン表示を開始しました。 さあ、急がなければ。

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Mt.ROKKO INTERNATIONAL PHOTO FESTIVAL

写真を通じて社会をみる国際写真祭です

Avada Theme Image

大自然の中で繰り広げられる写真の祝祭

六甲山国際写真祭は、六甲山上と神戸市内で開催される写真の祭典です。写真家向けの六甲山上のプログラムのみならず、一般市民や子供たちを対象にしたプログラムをご用意して神戸市民と世界の写真家、写真専門家がつながることを主眼に開催しています

Mt.ROKKO OFFICIAL LIFE

 

2016年Mt.ROKKO INTERNATIONAL PHOTO FESTIVALのオフィシャルライフ(生き物)はイヌワシ/GOLDEN EAGLEに決定しました。

空高く舞って写真祭を応援して欲しいですね。

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過去の開催風景

六甲山国際写真祭の特徴

六甲山国際写真祭は、六甲山上と神戸市内で開催される写真の祭典です。写真家向けのプログラムのみならず、一般市民や子供たちを対象にしたプログラムを用意して神戸市民と世界の写真家、写真専門家がつながることを主眼に開催しています

Portfolio Review

Summer In Japan

Walk in the Nature

Lecture

Symposium

Exhibitions

Education Workshop

Meeting Place

Business Meeting

六甲山国際写真祭のサポーター募集中

毎年写真祭参加者や有志ボランティアに支えられている写真祭。ぜひサポーターとしてコミュニティーにご参加ください

六甲山国際写真祭のサポーター募集中

RAIECでは、2016年度の六甲山国際写真祭のサポーターを募集しています。通訳、デザイン、交通、宿泊調整、渉外など、写真祭の進行や準備にボランティアとして協力ができるというかたは、ぜひサポーター登録をお願いいたします。

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