2017RAIEC Tokyo 参加作家ファイル -01-

Home/2017, 2017RAIECsatelliteTokyo, Feature, Mt.ROKKO, NEWS, Organization/2017RAIEC Tokyo 参加作家ファイル -01-

2017RAIEC Tokyo 参加作家ファイル -01-

2017RAIEC Tokyo展の展示参加作家が決定しました。
総勢21名の参加表明をいただきました。

参加作家の方々をご紹介(順不同)しています。第一弾!!

参加作家の皆さん、ありがとうございます。

http://rokkophotofestival.com/raiec_tokyo/

RAIEC2017satelliteTokyo 参加作家ファイル -01-

 

白井 俊行

自己紹介:どこに行っても、何をしても、つまらない30代。

 

清田 翔也

自己紹介: 1986年愛知県渥美半島に生まれる。大学進学より大阪に在住する。地元と大阪・地方の文化の違いに興味を持ち最近では地元の渥美半島を舞台とする作品が多い。六甲山国際写真祭2016のポートフォリオレビューが初参加。

 

石井 陽子

自己紹介:2011 月、人の街に棲む鹿を捉えたシリーズの制作を開始。以来、北海道から沖縄まで鹿のいるところへ出かけては、人間たちの決めた境界線を軽やかに越えて自由に生きる鹿の姿を追っている。201512 リトルモアより写真集「しかしか」を刊行。

 

じえ 紗友梨

桜の樹の下には屍体が埋まっている!という有名な一節を写真物語として表現しました。
Website: jiesayuri.com

篠倉 彰智

自己紹介:兵庫県出身、兵庫県在住。
Website:  http://www.akitoshisasakura.com

 

所 幸則

時のウィザードとSFMOMA収蔵作品のうちの一枚、アインシュタインロマン

Website:  http://tokoroyukinori.com/

 

深谷 貴子

自己紹介:愛知県在住。幼少期は絵を描くことが大好きな空想少女で、それが自己表現の方法であった。現在は鉛筆をカメラに持ち替え、自分の娘たちをモデルにしながら自身を形成してきた過去の記憶や想いを再現している。

Website: http://www.takakofukaya.com

 

尾﨑 ゆり

自己紹介:高知県出身、大阪市在住。self-taught photographer.

 

TOMM photographer

自己紹介:福岡を拠点に活動していますTOMM photographer(トム フォトグラファー)と申します。日本各地を訪れ、地域に根ざした祭りや、民族芸能を取材しています。祭事のときに流れる非日常の空気のなかに、 古来より連綿と受け継がれてきたエネルギーが溢れています。そのエネルギーは磁場となって、人と人を繋げ、魂を再生させるものです。日本人の魂の在りかや日常を再生するエネルギーの神聖さや尊さをモノクロ写真で表現しています。

Website: http://www.tommphoto.com

 

飯田 夏生実

川のそばで生まれ育ったこともあり、いまでも川に強く惹かれる。支流から本流の多摩川へ、そして日本各地の河川までを撮影対象とするようになった。川を通して見えてくるのは、人間と自然の関係や文明の有り様など多岐にわたる。川と自分の関係を軸に、内へ、そして外へと見つめて続けていきたい。

Website: http://www.photographer-in.com

 

田村 美樹

自己紹介: 私の内側にあるものを表現していきたい。それだけ。

Website: http://umiwainn.wixsite.com/photo-miki

2017-07-03T21:04:39+00:00

About the Author: