Monthly Archives: 3月 2015

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世界への窓 -幸村千佳良-

By |2015-03-31T22:59:04+09:003月 31st, 2015|未分類|

六甲山国際写真祭第一回参加写真家 幸村 千佳良さんより   初回に参加しました。 ドキュメンタリーを中心としたフォト・レビューを目指すと、主催者は言っていましたが、実際には芸術的な表現の作品も多数1次選考には通っていました。 私の作品もドキュメンタリーよりは表現的な色彩が強いと思います。六甲山では主催者の杉山武毅氏はコミュニケーションが一番重要だと指摘したため、参加者の間の交流も進み、さまざまな視点と個性に触れることができました。 私が実際に提示した作品は2系列でした。   第1は「海中の花」。夕暮れ時にマルチフラッシュを焚いてカメラを動かすことで、海中にたゆたうような花のイメージが出来上がります。 通常の写真の撮り方ではないので,国内では白い目で見られがちですが、レビューワーたちは、私の意図を理解し,作品についてもその美しさを評価してくれた。 しかもシリーズのテーマに従って、作品をより分けて,色も水色系統のものに統一してくれる作業もしてくれました。 もう一つのシリーズは「夕暮れの遊具」で、子供たちが帰った後の公園で、遊具が、適切なライティングのもとでこれまでとは別の生き物のように息を吹き返すさまを撮影したものです。 こちらも撮影意図は理解され、その場の雰囲気を感じ取ってもらえた。 あるレビューワーはその場の雰囲気を”weird”と表現してくれた。 この国際的なフォト・レビューで私が得た成果は,以下の2点です     1) 写真はコミュニケーションの手段として見事に役立つことが実証されたこと。違った文化圏の間で,私が表現しようとしていることが相手にも理解されることが分かりました。 2) 作家の意図を持った独自性が個性として評価されるということ。   この体験で自分の写真を撮ることに自信を深めたといえます。 [...]

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「六甲山国際写真祭を振り返って」-大口勝弘-

By |2015-03-30T23:19:36+09:003月 30th, 2015|未分類|

六甲山国際写真祭第二回参加写真家 大口 勝弘さんより はじめまして、大口 勝弘と申します。 私は現在フォトレタッチャーの仕事をしながら、休日には写真作家として作品制作に没頭しております。公私ともに写真尽くしです。 作家として本格的に活動をはじめたのが2014年の春からで、六甲山国際写真祭が作家として初めて参加したイベントでした。   Q1、六甲山国際写真祭に参加し得た事 A1、はじめにでお書きしましたが、私が作家として活動をはじめたのが2014年の春になります。それまでは海外のレビュアーの方に作品を見てもらったこともなかったですし、写真作家の方とコミュニケーションをとった経験もほとんどありませんでした。なので六甲での経験はどれをとっても衝撃的で、今後作家活動をして行く上で自身の方針を決める非常に重要な場となりました。 私のように活動歴が短い作家にとっては、本当に得られるものが大きいとイベントと自信を持って言えます。   Q2、六甲山国際写真祭から後の写真活動の展開(海外のフォトフェス参加や写真集出版など) A2、 ・フランスでの写真フェア、フォトオフ2014に出品 ・写真新世紀での受賞   Q3、なぜ、六甲山国際写真祭に参加しようと思ったのか?   A3、作家活動をはじめるならと、イベントのことを教えてもらい勧められのがきっかけでした。 結果として本当に参加してよかったなと思えます。   Q4、これからの作家活動での目標や次へのステップ A4、新作をどんどん制作していきたいと考えております。私のテーマとしているミクロの世界は探せば探すだけ存在するので、撮影の頻度を増やして感動する世界の探索が当面の目標となります。 [...]

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背のびをしたから見えた 豊かなひろがり -坂本しの-

By |2015-03-27T22:35:20+09:003月 27th, 2015|未分類|

六甲山国際写真祭第二回参加写真家 坂本 しのさんより   第二回 六甲山国際写真祭ポートフォリオレビューに参加しました、坂本です。   私は2008年に社会人向け写真教室の門を叩き写真表現の世界に足を踏み入れました。現在は派遣社員としてIT関連企業で勤務する傍ら写真活動を続けています。 一年前の4月、六甲山国際写真際公式イベント「ポートフォリオ・エキシビジョン」(3331 Arts Chiyoda)にて第一回六甲山国際写真祭ポートフォリオレビューに参加した作家の皆さんの作品を拝見する機会に恵まれ、この写真祭の存在を知りました。   この頃は一人で作品作りを続けてゆくことの意味がわからなくなっていた時期でしたが、トークイベントで主催の杉山さんの「写真芸術と社会との接続」「アートの社会性に訴える構造の構築を模索」というお考えを聞き、ぜひ参加するべきだと直感が働いて第二回六甲山国際写真祭ポートフォリオレビューに応募しました。   現地では他の参加者の皆さんの作品の質の高さ、意識の高さに終始圧倒されながらも、少しでも食いついて行こうという気持ちで過ごしました。 国際色豊かなレビュワー陣は雑誌編集者、研究者、出版者、教育者、キ ュレーター、フォトコンサルタントなど専門分野も多彩で、こうしたプロフッショナルな方々に直接作品を観ていただくのは緊張の連続でしたが、専門家の方々の観る力の確かさを肌で感じる刺激的な体験でした。英語がほとんど話せない私は当初、海外のレビュワーとのやりとりには不安もありましたが、レビューを受ける際は有料で通訳を頼むことが出来て(20分/2000円)、シンポジウム等では同時通訳システムが準備されており、言葉の面については問題なく過ごすことが出来ました。 レビューでは自分の未熟さや考えの至らなさなど足りないところばかりが見える結果でしたが、それも思い切ってこの場所に飛び込んだからこそ気づけた成果と受け止めています。 またフェスティバル会場内のYMCAに宿泊したことで、多くの参加者の方々と食事や移動も一緒という濃密な時間を過ごし、たくさんの繋がりを作ることが出来て嬉しく思います。すでに作家としてご活躍されている方々と合宿形式での交流が出来たのはとても貴重な経験でした。 六甲山上の清々しい空気の中で過ごした2泊3日は精神的にも肉体的にもなかなかタフな経験でしたが、それだけによりエキサイティングだったともいえます。思いっきり背伸びをしての参加ではありましたが、その先に広がる大きく豊かな世界を見せていただいて、これからの活動を続ける励みになりました。   坂本 しの HP/ http://shinorannti.wix.com/shinophoto [...]

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作品で他者とつながるための一歩として 〜写真コミュニケーションワークショップのススメ〜 -石下理栄-

By |2015-03-25T23:23:12+09:003月 25th, 2015|未分類|

六甲山国際写真祭第二回参加写真家 石下 理栄さんより   こんにちは。石下 理栄(いしした りえ)です。私は第一回の六甲山国際写真祭のポートフォリオレビューに参加しました。 その前に神戸で行われた第一回の写真コミュニケーションワークショップを受けています。 その頃の私は、まだ誰にも見せたことがない作品についてこの先、どう進めたらいいか一人で悩んでいました。   そんな時にこのワークショップの存在を知りました。 まず頭に浮かんだのは作品を見てもらう場として、ポートフォリオレビューに参加するよりは敷居が低そうだなということでした。 そして、自分だけで考えることの限界を感じていた時でもあったので、受けることにしました。六甲への参加はまだ考えていませんでした。 ワークショップ当日、その作品を同じ写真家でもあるグループメンバーに見せたところ、予想外の反応や質問が飛び出してきました。やり取りを続けるうちに、一人で抱えていたのでは気付くことはなかったかもしれない、ブラッシュアップにつながる貴重なアドバイスや情報をいただくことができました。 このワークショップの特長の一つは、作品について作家本人が考えるのではなく、作者以外のグループメンバーが真剣に考えることではないかと思います。 その結果、作家がこのように見られるはずと考えていた作品の姿と、他者(グループメンバー)が受け取った作品の姿との間にギャップが浮かび上がってきます。ギャップがあるからダメだということではなく、現状を知り、それをこれからどう扱うかが作品をより深く豊かなものにすると感じました。 また、グループメンバーの作品について一緒に考えるということ自体が、とてもエキサイティングな体験でした。初めは分からなかったその作品が「あー、そういうことだったのね!」となった時、私の中の世界が少し広がった気がするからでしょうか。写真を通して人と出会えることは楽しいと思うようになりました。   こうして私は、六甲のポートフォリオレビューの参加を決めました。   この春も写真コミュニケーションワークショップが開催されると聞いています。もし、受けようかどうかお悩み中でしたら、受講されることをお勧めいたします。   なお、4月10日(金)~4月16日(木)の間、銀座のギャラリー・アートグラフでの展示「台湾フォトで注目された写真家たち」に参加します。よろしければお立ち寄りください。 ギャラリー・アートグラフ http://www.shashinkosha.co.jp/gallery.php 石下 理栄 [...]

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「自分の写真を客観視できる場所」 -イイマユミ-

By |2015-03-22T18:02:40+09:003月 22nd, 2015|未分類|

六甲山国際写真祭第二回参加写真家 イイ マユミさんより 第2回六甲国際写真祭に参加したイイマユミと申します。
神戸を拠点に写真作家として活動しています。 事物に存在する命の声を自分が感じるグラフィカルな観点から写真で表現していきたいと思っています。   Q1、六甲山国際写真祭に参加し得た事 A1、ポートフォリオレビューを受けることで自分の写真を客観的に捉えることができました。 自分の写真への想いを言葉にしてレビュワーの方々に説明しながら自分の作品をレビュワーの側に立って見ると自分の中の足りないところが浮き彫りになって見えてくるのは不思議な感覚でした。 また私は自分の中だけに篭りがちなのですが、たくさんのジャンルの写真家の方のいろいろな写真表現を目の当たりにして多くの刺激を受けました。   Q2、六甲山国際写真祭から後の写真活動の展開(海外のフォトフェス参加や写真集出版など) A2、第一回モスクワ国際写真コンテストの第1回モスクワ国際写真コンペティションで、Fine art/still life部門で1st Placeを受賞いたしました。 4月には自費出版で写真集を出版いたします。   Q3、なぜ、六甲山国際写真祭に参加しようと思ったのか? A3、正直ポートフォリオレビューということに対して疑心暗鬼な想いもあっての参加でしたがたくさんの出逢いの中で気付きや刺激があればいいと思い、自分のステップアップのために参加しました。日常の中では決して出会うことのない海外からのレビュワーの方々に自分の写真を見てもらえる貴重な機会だとも思いました。
異文化の方々から様々なご意見をいただき、またレビュワーの方もそれぞれ写真を見る観点の違いがあり、そんなことを肌で感じることでまた自分の作品への方向性も定まることができたので参加してよかったと思っています。   Q4、これからの作家活動での目標や次へのステップ A4、ひとつの物事や今までのやり方に囚われず自分の世界を広げていきたいと思っています。 日本だけでなく海外で活動していけるように積極的に作品をアピールしていきたいです。 [...]

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「新鮮かつ刺激的な体験」-菅武志-

By |2015-03-20T09:23:26+09:003月 20th, 2015|未分類|

六甲山国際写真祭第一回参加写真家 菅 武志さんより こんにちは。菅武志と申します。現在ロンドンを拠点にフォトグラファーとして活動しています。六甲山国際写真祭には第1回目にレビュー参加作家兼通訳スタッフとして参加しました。   Q1、六甲山国際写真祭に参加し得た事 A1、意志の高い写真家たち、そして写真を見るプロであるレビュワーの方々の集まりの中に身を置いた経験は新鮮かつ刺激的でした。個人的には反省点が多く残りましたが、国内で初めてと言って良い世界基準のレビューを体験出来たのも良かったです。また通訳としてシンポジウムやワークショップに参加したので、より多くの情報を能動的に得られた気がします。   Q2、六甲山国際写真祭から後の写真活動の展開(海外のフォトフェス参加や写真集出版など) A2、昨年夏うたかた堂からタブロイド判写真集「Winter Wonderland」を出版していただきました。この写真集は現在日本を始めイギリスやオランダなどの書店で販売されている他、スペインのタラゴナとバルセロナで開催された「SCAN PhotoBooks」に出品されました。またこのシリーズからのイメージが、ファイル転送サービスサイトWeTransferの壁紙にフィーチャーされました。   Q3、なぜ、六甲山国際写真祭に参加しようと思ったのか? A3、2012年の夏から1年ほどGallery TANTO TEMPOのインターンとしてギャラリーのお手伝いをさせていただいていました。杉山総合ディレクターから海外の写真祭や写真の枠組みの話は常に伺っていましたし、その枠組みを日本へ持ってくるという壮大で野心的なプランを、非常に短期間で具体化していくプロセスを間近で見ていたので。   Q4、これからの作家活動での目標や次へのステップ A4、先月2年ぶりに『Winter Wonderland』の続編を撮りました。現在InstagramやFacebookなどのSNSで1枚ずつアップしています。今回の撮影でシリーズの総イメージ数が20枚程度になり、次の冬の撮影で、個展に耐えうるボリュームに持っていきたいと思っています。   Q5、告知など有りましたら A5、今週ロンドンで初めてミュージックビデオの撮影を行います。 [...]

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2014RAIEC-satelliteTokyo 参加作家ファイル -04-

By |2015-03-18T23:20:03+09:003月 18th, 2015|未分類|

本田 光 http://www.hikaruchan.com/       前田 充晴 https://500px.com/m_maeda     松井 泰憲 http://www.yasunori-matsui.com     三橋 康弘 http:// yasuhiromitsuhashi.wix.com/photo     本木 [...]

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『表現とはつまり、love letterなのです』 〜第二回写真コミュニケーションワークショップを受講して〜 -本田光-

By |2015-03-17T23:13:23+09:003月 17th, 2015|未分類|

六甲山国際写真祭第二回参加写真家 本田 光さんより   第二回六甲山国際写真祭ポートフォリオレビューに参加した本田と申します。 表題の恥ずかしくも青臭い台詞は、私が昨年3331 Arts Chiyodaで開催された第二回写真コミュニケーションワークショップを受講した際、最後に感想を求められて咄嗟に発した言葉です。きっとなんだか興奮していたようです。 私は売れないシナリオライターです。やめた覚えはないので、「でした」と過去形は使わないでおきます。もう何年も前に映画のシナリオを書いてから、仕事になるものは一本も書けていません。縁あって写真の面白さをおぼえました。写真家渡部さとる氏のワークショップで教えを請うと、「あれ、ひょっとしたら自分はこっちじゃないか」と、恋は盲目レベルまでのめり込んでしまいました。 六甲山国際写真祭の存在を知ったのは、そんな折でした。ワークショップで知り合った、何名かの先輩たちがその写真祭の第一回に参加していて、皆口々に「日本にいながらにして、海外のポートフォリオレビューを受けたのと変わらないくらい、国内外の著名なレビュワーの方々にプレゼンできる素晴らしい機会だよ」と言うのです。そして、レビュー受けるなら、自分の作品のプレゼン方法を学ぶ良い準備になるから、とコミュニケーションワークショップを私に勧めてくれたのでした。 全く自慢になりませんが、私は自分の売り方や売り先がよくわかっておりません。思春期よりこのかた女性に振られ続けた連敗記録は数知れず、シナリオだって売れていないのです。 しかし、love letterは書いてみないと、振られるにしても想いは形にしてみないことには、売りようは分からないのです。それで私は、3331 Arts Chiyodaのコミュニケーションワークショップを受講することにしたのです。 果たして当日のワークショップでは、自分の写真や表現に対して客観的になれるよう取り組みを、とにかく沢山やらせてもらえました。自己紹介のあとの他己紹介や、作品に対して浮かんだ印象をとにかく沢山ブレスト(批評や否定はいらない)して、その内容をまとめて本人以外が作品のプレゼンをする、といったような試み。 やっていくうちに私は、自分がプレゼン内容を作った初めましての人たちの作品をとても好きになっていくという経験をしました。作品のテイストの好き嫌いや、写真の技術の上手い下手、あるいは人柄や考え方の違いとも関係なく、好きになっていました。 それはきっと、受け取ってもらえるかわからないものを作りこんでいるときの孤独な時間を共有し、表現に向き合うときの気持ちみたいなものに共感したからかもしれません。 それは荒野の一本道ですれ違って、ちょっと手を上げあったような不思議な出会いでした。 去年一年私におこった出来事、六甲山国際写真祭のポートフォリオレビュー参加やToyo Art Book Fairに参加できたことなど、そこから広がる様々な出会いも、今思えばあの日でした。あのコミュニケーションワークショップから、何もかもすべては始まったのです。   [...]

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六甲山国際写真祭2014 -増田貴俊-

By |2015-03-16T22:52:22+09:003月 16th, 2015|未分類|

こんにちは、RAIECの増田 貴俊です。第一回はレビュー参加写真家として、第二回はスタッフとして六甲山国際写真祭に参加しました。 一昨年に引き続き、第二回目を迎えたMt.ROKKO INTERNATIONAL PHOTO FESTIVAL 2014 / 六甲山国際写真祭2014。 第一回目となる2013年の11月開催とは違い、2014年は8月の末から9月に掛けて開催されました。避暑地として人気の六甲山を舞台に、写真に関する熱いイベントが多数催され、短い期間ではあるものの非常に濃い時間を過ごすことができるのが特徴です。 ポートフォリオレビューについては、みなさん書かれていますので、私は昨年の写真祭で行われた主なイベントや展示をザックリ紹介していこうと思います。   オープニングイベントとして、第一回六甲山国際写真祭でSteven Leeさんと太田菜穂子さんが出会ったのがきっかけで始まったTWO MOUNTAINS PHOTOGRAPHY PROJECTの特別講演が行われました。 このプロジェクトはマレーシアのキナバル山と日本の富士山、それぞれの国を象徴する山をその国の写真家が撮影し、作品としてまとめあげたものです。「キナバル山と富士山 - マレーシアと日本の至宝 -」と題した講演会では実際に撮影した写真家と、プロジェクトの発起人のSteven Leeさんと太田さんが作品やプロジェクトについてお話されました。   [...]

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