Ayaka Ujikawa

/UjikawaAyaka

About UjikawaAyaka

This author has not yet filled in any details.
So far UjikawaAyaka has created 29 blog entries.

六甲山国際写真祭2019 参加写真家エントリー受付スタート

By |2019-03-14T19:10:04+09:003月 14th, 2019|2019, Mt.ROKKO, Photographer, Portfolio Review, RAIEC, Story|

OPEN CALL 2019 EXHIBITION / PORTFOLIO REVIEW For more information → OPEN CALL 2019 六甲山国際写真祭2019参加写真家のエントリー受付が始まりました。 今年はポートフォリオレビュー参加者 に加え、展示作品も公募します。 応募期間:2019年3月14日(木)―4月30日(火) 応募費用:1シリーズにつき6,000円(3/31までのエントリーは早期割引適用5,000円) 結果発表:6月上旬にメールで通知 応募方法:オンラインエントリーのみ   六甲山国際写真祭2019 [...]

まもなく六甲山国際写真祭2019参加写真家エントリー受付開始!!

By |2019-03-07T17:04:06+09:003月 7th, 2019|未分類|

こんにちは。RAIECの氏川です。 まもなく募集が始まる六甲山国際写真祭2019参加写真家エントリーについて、六甲山国際写真祭をフォローしてくれている方に一足お先にご案内させていただきます。 今年は従来のポートフォリオレビュー参加写真家に加え、六甲山国際写真祭2019でとりあげる展示作品もあわせて公募します。 テーマ「MY PLACE MY LIFE」部門と自由部門、2つのカテゴリーを設けています。 各部門上位3名に加え全体の中から優秀作品を選出し、今年の写真祭で展示します。 過去には六甲山国際写真祭での展示がきっかけで、海外のフォトフェスティバル等に招待された写真家もいます。ぜひ今年の写真祭に参加し、チャンスを掴んでください! 六甲山国際写真祭2015 野外展示風景 また、入賞者には写真祭期間中に六甲山上で開催するポートフォリオレビューに無料で参加する権利が与えられます。 六甲山国際写真祭の大きな特徴の一つが、ポートフォリオレビューを中心に据えたコミュニケーション主体のプログラムです。 六甲山上を舞台に、ポートフォリオレビューをはじめ、作品を磨き、新たな活躍の場へ繋がるための仕掛けを随所に用意しています。 合宿形式の写真漬けの四日間を乗り越え、さらなるステップアップを目指してみませんか。みなさまのご応募お待ちしております。 展示作品公募とポートフォリオレビュー事前審査に一括エントリーが可能です。ぜひご参加ください。 六甲山国際写真祭2018 ポートフォリオレビュー グループワーク ポートフォリオレビュー に興味はあるけど、いきなりの参加は不安という方は、4月に東京で開催するRAIEC TOKYO 2019で実際のポートフォリオレビューに即したグループワークを開催しますので、まずはこちらからお試しいただくといいかもしれません。(イベント詳細は後述します) [...]

RAIEC TOKYO 2019 【4/3-4/14】開催します

By |2019-02-28T17:03:27+09:002月 28th, 2019|未分類|

こんにちは。RAIECのうじかわです。 今年も4月にRAIEC TOKYO 2019を開催します。 RAIEC TOKYOは、毎年夏に神戸・六甲山で開催している六甲山国際写真祭を東京で紹介するイベントです。 前年度のポートフォリオレビュー参加写真家有志が主体的に運営しています。 今年もTOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHYご協力のもと、写真展やポートフォリオレビューなどのイベントを開催します。 関東にお住いの方はもちろん、今年の六甲山国際写真祭に参加してみたいとお考えの方はぜひ参加してみてください。 過去に写真祭にご参加いただいた皆様にもぜひこの機会に再度お目にかかれると嬉しいです。   RAIEC TOKYO 2019 会期:2019年4月3日(水)−14日(日)月火休館 12:00-19:00(最終日は17:00まで) 会場:TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHY [...]

六甲山国際写真祭2018アフターリポート「レビュワーから見た六甲山国際写真祭」/ Steven Lee

By |2018-09-23T19:26:05+09:009月 23rd, 2018|2018, Mt.ROKKO|

今回のアフターリポートは、2013年以来、毎年六甲山国際写真祭にレビュワーとして参加してくれているSteven Lee氏にこれまでの写真祭を振り返っていただきました。 日本語訳は後半にあります。 Ijust returned from attending the 2018 installment of the Mt.Rokko International Photography Festival, my sixth visit as a portfolio reviewer [...]

六甲山国際写真祭2018アフターリポート「クライエントリストを作り、エレベーターピッチに備えよ!」/ 和田芽衣

By |2018-09-22T15:30:04+09:009月 22nd, 2018|2018, Mt.ROKKO, Workshop|

六甲山国際写真祭2018 にゲストフォトグラファーの一人として、山上でのレビューワークショップにも参加された和田芽衣さんよりアフターリポートが届きましたのでご紹介します。   8/31と9/1の2日間、写真家たちは3つのグループに別れてワークショップに参加した。写真家たちは自分が取り組んでいるプロジェクトについてレビュアーとディスカッションをし、編集を行い、2日目の夜に開催される3分間プレゼンテーション(20枚組)に臨むワークショップだ。ただ、私のグループ“かたつむり”はそれだけではなかった。   <レビューを受ける> まず、我々は他グループ同様、机に自分たちの取り組んでいる写真を並べ、レビュアーから批評を受けた。レビュアーは現在AdobeのVisual contents部門に務めるAmeber Terranova(Photo editor), Annick Shen(Photo editor)。「いつから始めたプロジェクトなのか」、「作品を通じてあなたは何を伝えたいのか」という基本的な部分から始まり、プロジェクトを成功させるために効果的な編集や要素についてアドバイスを受けた。私の場合、今年から取り組み始めたプロジェクトを持ち込み、「もっと寄り(ディテール)の写真も必要。マクロを使ってみたら?」「被写体の視線を写真で表現してみるのもよい」「生活音や動画を加えるのも良いわね」といった調子である。自分のプロジェクトについては思い入れが強かったり、見慣れてしまって新たな構成に気付くことが出来ないことが多々ある。目の肥えたレビュアーらからのアドバイスを受け再構成をすると、作品は洗練されていった。また、マンツーでのレビューではなくグループワークショップであったため、他の写真家らのプロジェクトとそれらへのアドバイスも聞くことができ、それも大変勉強になった。さらにAmberとAnnickは2日目、その豊かな経験を基に、我々一人ずつに作品作りの参考になるだろう世界の写真家を多数紹介してくれた。このグループワークショップに限らず、今回の六甲山写真祭では自分がいかに世界の作品を観ていないかという事実を突きつけられた。世界の写真家たちは、既にPhotographerからVisual Artistへと既成の枠を超えて己の表現を追求していた。写真はもっと自由であっていい、可能性に満ちたアートなのだ。さて、レビューについての話はここまで。次は、写真の売り込み先の探し方と、チャンスの掴み方について。 <Client Listを作れ> photo editorとしてのキャリアが長いAmberとAnnickは、現在Adobeのvisual contents部門に務めている。そんな2人が、「どこへどのように作品を売り込めば良いか分からない」と迷う我々日本人写真家たちのために、「エディターが日々チェックしているサイト」を複数紹介してくれた(例:PDN/SPD/Birdman/FABRICA/aipad…ああ、書いてしまった。せめてもの意地悪でリンクは貼らない!)。雑誌はもちろん、ウェブサイトにもエディターの名前やメールアドレスは記載されている。自分の作品をレビューして貰いたい先をリストアップし(クライエントリストと言う)、あとはメール(時には郵送で)ポートフォリオを送るのだ。当然写真祭に関するサイトにもギャラリーやイベント情報がまとまっているため、チェックするのが良い。ちなみに、出版社に関しては出版物を良く見て、ブレずに狙って作品を送るのが良いそうだ。なんと具体的なテクニックだろう。このレクチャーの中でだったと思うのだが、Statementは「お年寄りに聞かせても分かるもの」とはよく言われる話だそう。文字で語りすぎるのはナンセンス。我々はvisual communicatorであるのだから、イメージで勝負しなければならない。さて、リストは出来たとしよう。では、どうメールを送ろうか。 <Elevator Pitch> 突然だが、これを読んでいるあなたは初対面の超多忙な人を相手に、30秒で自分を売り込むことができるだろうか? [...]

六甲山国際写真祭2018アフターリポート「写真を見せるということ」/ 二宮雄大

By |2018-09-22T13:22:18+09:009月 21st, 2018|2018, Mt.ROKKO, Workshop, 未分類|

六甲山国際写真祭2018ワークショップに仙台から参加した二宮雄大です。 私からはMelanie McWhorterさんとSteven Leeさん、千々岩孝道さんのワークショップについて書かせていただきます。 私たちのグループでは最終日に予定されている作品プレゼンテーションに向け、20枚程度の写真を机の上に並べステートメントを読むところからスタートしました。ステートメントに入れようか躊躇していたキーワードを入れるようにアドバイスを受けた一方で、アイデンティティの一つとして大切にしていたことが伝わらなかったりしました。オーディエンスを意識するのが何よりも大切であり、私自身がいかに狭い視野と恣意的な解釈で自らの作品と接してきたのかを理解しました。 並べた写真をセレクトしストーリーを再構築していく2日目のセッションでは、強い写真とそうでない写真の選別、自らの内面性を大切にしつつも他人の共感を獲得する内容にしていく必要性についてレクチャーを受けたのが強く印象に残っています。「自分のことを何も知らない人に写真を見せていくこと」について改めて問い直すことになり、これまで積み重ねたものが崩れてしまうようなショックを受けました。しかし、これらは同時に今後の作家人生に大きく響いていくに違いないアドバイスとなりました。自分の出番以外は、他の参加者がレクチャーを受けている様子を間近で聞いていました。各々の内容を自分のことに置き換えながら聞くことができたのも有意義な時間でした。   六甲山写真祭の一番良いところは4日間同じ屋根の下で過ごし、参加者や講師の先生方、運営の方々と濃密な時間を共有できることだと思います。短時間のワークショップでは得がたい人間関係を築くことができ、高い情熱と志を持つ仲間同士のネットワークが一気に広がりました。これが私には何よりの財産であり、このご縁を今回限りで終わらせないように私自身も気持ちを新たにして取り組んでいきたいと思います。今回、東北地方からの参加者は私だけだったのですが,地元での交流だけでなく、こういった国際的な場に積極的にアプローチして意見を交わすことで初めて分かる感覚があると感じています。最後にホスピタリティ溢れるこの写真祭を運営していただき、貴重な体験をさせていただいきました全ての方々に感謝をしまして、私のレポートとさせていただきます。

六甲山国際写真祭2018アフターリポート 「WORKSHOPⅡ 強い作品を作る写真編集の極意」を受けて / 田村友美

By |2018-09-14T12:52:43+09:009月 14th, 2018|2018, Mt.ROKKO, RAIEC, Workshop|

2018年六甲国際写真祭に参加させて頂いた田村です。 六甲山は2015年、2016年に引き続き3回目、昨年はスタッフとしての参加でしたので、4年連続この写真祭にお世話になっています。 私からは写真祭最終日にC.A.P.で行われたワークショップについてレポートします。 今回選択したのは、ニューヨークでフォトエディターを務めるAmber Terranova氏.Adobeでフォトエディターを務めるAnnick Shen氏両講師による写真編集に関するワークショップでした。 実は、2015年にAmberのワークショップを受講したことがあります。 持参した写真作品を瞬く間にセレクト、あっという間に並べ替えられ、 目の前で全く印象の違う作品に生まれ変わるのをみて衝撃をうけた のを覚えています。まるでマジックショーを見ている様な感動でした。 今回のワークショップの参加者は10名。2つの班に分かれて、2人の 講師から持ち寄った自分の作品を写真編集する過程を直に体験できたこと、他の参加者の作品の編集を見られるなど、多角的に編集について学ぶことができました。 まず、写真作品を制作するにあたりステートメントの大切さをここでも 再認識させられました。それぞれの講師にステートメントを読んで頂くところからスタートしたのですが、2人の講師はそれぞれの解釈で写真のセレクトを始めました。最終的にセレクトされた写真は共通するものが多かったように思います。ただその並びにおいてまったくイメージの違う作品に仕上がったのです。写真のシークエンスにおける、リズム感と速度感、そしてふり幅の違いが対象的でした。今回持参した作品がアウシュヴィッツを舞台とした作品なのですが、この作品に向き合う自分の中にある2面性がそこに現れているようで大変興味深く感じました。 レビュアーはビジュアル的に色彩やラインの繋がりからリズムを整えていきます。まるで作曲をしているように私には思えました。そういう意味では、ステートメントは歌詞に当たるものなのかもしれません。また、レビュアーによって意見が分かれる写真は大切にすべき。そこには対話を生み出す何かがあるからとのアドバイスも頂きました。 後半の1時間をかけていかに作品を売り込むかについていくつもの具体例を示して頂きました。 まず、ギャラリー、フォトエディター、パブリッシャー、キュレーターなどを紹介するwebサイトを紹介し、そこからクライアントリストを作成すること。そして、このクライアントリストに基づいてプロムカードという名刺大サイズのカードを送付することが効果的とのことでした。プロムカードは二つ折りにして片面には自分が売り込みたいイメージをプリントし、裏面には名前、Mailアドレス、Webサイトなどを書き込んだものです。これは、レビューに行った際にも、名刺を渡すよりプロムカードを渡した方が効果的とのこと。プロムカードは紙に印刷したものだけでなくMailで送る電子版も有効で、その場合データサイズは小さめにすること、無断転記されないようデータにはメタファイルを書き込んでおくことが必要とのアドバイスも頂きました。また、ギャラリーやマガジンに売り出す際には違ったアプローチが必要であるなど短い紙面には書ききれないほどの情報をくださいました。そしてこれらの売り込みはタイミングが重要で、作品として十分に熟したのを待ってから売り込みをかけることが大切なのだと。 これから作品を仕上げて行くにあたりとても大切な要素をいくつも得ることのができた素晴らしいワークショップでした。最後に懇切丁寧に解説ご指導くださったAmber 、Annickの両講師、通訳をかって出てくださった石井さん、そしてこのような機会を作って頂いた杉山さん、RAIECスタッフの皆さんに御礼申し上げます。どうもありがとうございました。

六甲山国際写真祭2018アフターリポート「WORKSHOP 1 ポートレイト写真の現在」/ 足立健司

By |2018-09-21T22:19:54+09:009月 13th, 2018|2018, Mt.ROKKO, Workshop, 未分類|

六甲山国際写真祭2018ならびにWorkshop 1 「 ポートレイト写真の現在」に参加させていただきました足立健司です。 講師はKuala Lumpur International Photo Award(KLPA) 創設ディレクターのSteven Lee氏で、現代ポートレイト写真が古き絵画の時代から現代に至るまでの写真史の中で、どう変遷を遂げていったかという流れをスライドショーを見ながらレクチャーをしていただきました。それに付随してKLPAでのファイナリスト及び受賞者と、Steven氏ご自身の作品もスライドショーで見せて下さり、現代に求められるポートレイト写真とは何か、その意義もレクチャーしてくれました。 また参加者各自が持参したポートレイト写真を個々にレビューして下さり、参加者一人ひとりに講評及びアドバイスもありました。 昼食休憩を挟み午後からは、与えられたテーマに沿ったポートレイト撮影の実践も行い、撮影終了後にデーターを各自セレクトして、Steven氏が画像処理作業をその場で行い、プリントに出力して作品を完成させるといったプロセスを参加者全員で体験するという内容でありました。   ポートレイト写真に特化したワークショップはテクニカル面を中心にした内容が一般的には多いとは思いますが、Steven氏のWorkshopではポートレイト写真の歴史的な背景と写真史の中で変遷等のレクチャーすなわち座学と撮影の実践、プリント出力作業などの作品制作を完成させる実体験。更にはレビューと4時間の中にバランス良くプログラムが配分されている、非常にユニークな形態のワークショップであると思いました。終始和やかな雰囲気で参加者全員が打ち解けて時間を共有できたのも楽しい経験でした。 受講して特に感じた事はポートレイト写真をこれから始めてみたい方も、ある程度経験のある方にも楽しめる内容のワークショップであると思えました。 特に高い目標を持たれている方々には講師の方との距離感も非常に近いので、アドバイス等を聞きたい事、知りたい事等をダイレクトに求める事が可能な貴重な機会かと思いました。私のような経験が浅い者にも、専門家の目から世界の視点に立ち俯瞰したアドバイスを与えてくれる稀有なワークショップでありました。参加して本当に良かったです。 Thank you Steven

六甲山国際写真祭2018アフターリポート「六甲山国際写真祭ワークショップを終えて」/白井 俊行

By |2018-09-08T18:36:59+09:009月 8th, 2018|2018, Mt.ROKKO, Workshop|

2016、2018年六甲山国際写真祭に参加した白井です。 六甲山国際写真祭への参加は今回で2回目ですが、初めて参加した2016年のポートフォリオレビューはとてもインパクトのある出来事でした。 各レビュワーの問いかけに曖昧にしか答えることができず、自分にはまだ作品を作るための準備も覚悟も何も出来ていなかったのだと思い知らされたからです。 今回の Sohrab Hura のワークショップもそういった根本的な問いかけから始まりました。 自分にとって写真とは何なのか、自分は写真で何がしたいのか、作品作りの原体験は何か、写真以前に自分とはそもそもどういう人間なのか。 Sohrabは1人ひとりに問いかけ、それから作品の再編集が始まります。 私も自分なりに伝えたいことを考え、ステートメントを用意し、作品をセレクトしてきたつもりでしたが、彼は思いもよらないものを ――私がプリントすらしなかったイメージも―― セレクトし私の作品を再構成しようとしました。 彼のセレクトは私が用意したステートメントやストーリーを全く無視したもののように見え、私は大いに混乱しましたが「君の内面が欲している表現はこういうものだろう?」と言葉を超えて語られているようでもありました。 彼は他の参加者に対しても "precise" という単語を使って自分の内面や表現をより細かく正確に伝えることを求めていました。 私も他の参加者もこのワークショップで、自分の内面のより深い部分をより正確に表現することの大切さを学び、作品をよりブラッシュアップする機会を得ることができました。 六甲山国際写真祭の良いところは海外レビュワーや運営スタッフを含むすべての参加者が寝食を共にし、参加者同士の繋がりを築けることですが、今年は前回よりもコンパクトになったことでより濃密な関係性を築けることができたと感じます。特に、夜中に集まりSohrabや他のレビュワーも交えてそれぞれの作品や写真界隈の事情について語り合うというのはここでしかできない貴重な体験でした。 こうした貴重な機会を作ってくださったスタッフの皆様、各レビュワーの方々、ボランティアスタッフの方など写真祭を作り上げてくださったすべての方に感謝を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。 ここで得られた大きな財産を糧に自分なりの道を進んでいきたいと思います。    

WORKSHOP 2 強い作品をつくる写真編集の極意 お申し込み受付中

By |2018-08-16T02:25:33+09:008月 16th, 2018|2018, Mt.ROKKO, Workshop|

六甲山国際写真祭2018では、写真家向けの教育セッションとして2つのワークショップを実施します。 海外の強力なレビュワー陣が講師を務めます。ぜひこの機会に世界レベルの写真教育を体感してみませんか。 WORKSHOP 2 強い作品をつくる写真編集の極意 会 場:C.A.P 3階 スタジオ306  神戸市中央区山本通3-19-8 海外移住と文化の交流センター内 日 時:2018年9月2日(日)10:00-14:00 講 師:Amber Terranova / Photo Editor + Annick Shen / Photo Editor 定 員:18名 [...]

Load More Posts